■混合レーティング分析・数値化
┌────┬──────┬──────┬────────┬────────┐
│ 車番 │ MR指数 │ MR順位 │ 評価 │ 総合判定 │
├────┼──────┼──────┼────────┼────────┤
│ 7 │ 91.8 │ 1位 │ S │ ◎ │
│ 3 │ 90.6 │ 2位 │ S │ ○ │
│ 4 │ 87.9 │ 3位 │ A+ │ ▲ │
│ 6 │ 86.7 │ 4位 │ A │ △ │
│ 2 │ 84.9 │ 5位 │ A- │ △ │
│ 1 │ 82.8 │ 6位 │ B+ │ ☆ │
│ 5 │ 80.9 │ 7位 │ B │ 消し寄り │
└────┴──────┴──────┴────────┴────────┘
■数値化ポイント
7号車:近3走が1着→1着→1着。近況タイムも3.471~3.476と安定。10Hでもスタート0.07~0.17。総合力トップ。
3号車:近3走1着→2着→1着。3.453~3.513とタイム水準が高く、2連率70%・3連率70%。0Hの利を最大限評価。
4号車:近3走1着→1着→4着。2日目は3.619とやや落ちるが、直近3.484・3.40まで修正。3連率80%が強み。
6号車:A-13の地力は上位。直近2走も2着→1着→5着。10Hでの位置取りが鍵。
2号車:A-62で格は上位。近3走は2着・5着・2着。大崩れは少ないが、トップ勢とのタイム比較では一歩下。
5号車:10Hながら近3走2着→2着→3着で安定。ただし2連率20%・3連率40%が数値面で弱く、今回は評価を下げる。
1号車:0Hの恩恵はあるものの、近3走1着→2着→6着。展開待ちの評価。
■混合レーティング最適解
軸:⑦
対抗:③
本線:④
押さえ:⑥②
穴:①
【抽出3選】
⑦・③・④
【数値上の中心】
⑦ > ③ > ④
0H勢では③④の機力・近況が目立ち、10H勢では⑦が圧倒的に安定。
特に⑦は直近3走すべて連対どころか3連勝で、3100m戦でも総合指数を最上位評価。
■結論
混合レーティング分析では、
「⑦を中心に③・④へ」が最も数値整合性の高い構成。
ただしオートレースはハンデ差・展開・試走・走路状況による変動が大きいため、最終判断では直前情報も確認推奨。
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【免責事項】
本分析は公開されている競走成績等をもとに独自の数値化・分析を行ったものであり、的中を保証するものではありません。車券の購入・投票はご自身の判断と責任で行ってください。無理のない範囲で、適度にお楽しみください。


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